2007年08月02日

開田高原紀行 クワガタ採集の旅 その5

かぶとむし飼育係の中です。 わーい(嬉しい顔)

みなさん、お元気ですか?


さて、先回の“ 開田高原紀行 クワガタ採集の旅 ”では、

招かれざる客 ”も現れるというところまでお話しました。

それでは、第5話の始まりです。


実は、Yは基本的に“ ”が好きではないのです。

虫といっても色々いますからね。

色鮮やかなや勇壮なかぶとむしクワガタなどならまだしも、

尺取虫のたぐいまでとにかくなんでもいるのです exclamation×2


しかも、庭で焼肉パーティーをやっている間、窓などは開けっ放し exclamation

そりゃもう、ウッドデッキの周りだけ無く、家の中まで虫だらけ わーい(嬉しい顔)

食事中はもとより、食後も


Y「ぎゃぁぁ〜、むしぃ〜 ふらふら

Y「おっちゃぁぁ〜ん、むしぃ〜 がく〜(落胆した顔)

Y「うぁぁ〜、むしぃ〜 もうやだ〜(悲しい顔)


と、とにかく騒がしいこと、騒がしいこと!

楽しい食卓の歓談の声と闇をつんざくわめき声があいまって、

それはそれはにぎやかな食卓だったことは言うまでもありません わーい(嬉しい顔)


さて、あたりもすっかり闇に包まれ、

街路灯の灯がぼんやりとまわりを照らし出すと、

とたんにRやKがそわそわし始めました。



R「父ちゃん、食い終わったか?早く行こう!」

K「おじさん、はやくクワガタ探しに行こうよ!」

中「おう!それじゃあ、ぼちぼち行こうか!」


というわけで、クワガタを探すために、街路灯の見回りにお出かけです わーい(嬉しい顔)


まず、おじさんの家のすぐ近くの街路灯から見回って、

次々に街路灯を回ってみました。

気がつけば、ずいぶんおじさんの家から遠くの街路灯まで3人で見回りましたが、

残念ながらクワガタはいませんでした。RとKは帰りの道すがら、


R「父ちゃん、明日の朝早くもう一度見にこよう!」

K「早起きして来ればいるかもな!」


などと明日への期待を口にしながら、帰ってきました。


帰宅すると、大人たちはもう寝るだけなのですが、子供たちはそうは行きません。

Yの虫騒ぎに始まって、子供たちはちょっとしたキャンプ気分も手伝って、大興奮 exclamation×2

しまいにゃ、お決まりの“ 枕投げ exclamation ”まで始まって、大騒ぎ 雷


この静かな山村に、子供たちのにぎやかな声が夜更けまで響き渡り、

さぞや迷惑だったことでしょう!

ご近所(と言ってもそんなに近くはありませんが。)のみなさん、

お騒がせしてすみませんでした。


と言ってもその大騒ぎのさなか、

中は誰よりも早く“ 眠い(睡眠) 爆睡 眠い(睡眠) ”していましたが。


こうして“ 初日の冒険 ”は終了し、夜は更けていきました。

・・・が、この人たち、明日の朝、起きられるのでしょうかね?

まぁ、起きなきゃ起きないでいいのですが わーい(嬉しい顔)


ちなみにYは、虫が怖くて、

頭からふとんをかぶって寝ていたそうです。しかもお尻だけ出して exclamation×2

これがほんとの“ 頭隠して尻隠さず ”ですね わーい(嬉しい顔)


それでは今日はこのへんで。

また見てくださいね〜 るんるん

2007年07月31日

開田高原紀行 クワガタ採集の旅 その4

かぶとむし飼育係の中です わーい(嬉しい顔)

Rたちは子どもの特権“ 晴れ 夏休み 晴れ ”を満喫していますが、

お母さんたちには毎年恒例の“ 恐怖の40日 ちっ(怒った顔) ”がやってきましたねぇ〜 わーい(嬉しい顔)

全国のお母さん、夏バテしてる場合じゃありませんよー exclamation×2

いつも以上に頑張ってくださいね exclamation×2


さて、先回は

そろそろ夕食の準備をしようかな?と思っていたら、おじさんから電話があり、

急遽、かぶとむしの幼虫を掘りに行くことになったところまでお話しました。

それでは、ど〜ぞ わーい(嬉しい顔)


Sに案内してもらい、田中さんの家に着いた中一行です。

田中さんの家の前には小さな用水があるのですが、

この用水がめちゃくちゃきれいな清流なのです。

山女のいる用水 小川

中の住んでいる地域も充分田舎ですが、

それでも川は汚れ、国道は多くの車が行きかい、

とてもとてもこんな美しい環境を望むことはできません。


しかもこの用水には山女が棲んでいるのです exclamation×2

山女を見つけた妻とYはデジタルカメラを手に

山女を撮ろうと必死に追いかけましたが、撮れるわけもなく・・・。

残念ながら もうやだ〜(悲しい顔) みなさんにお見せすることができません。


中「写真(画像)撮れたか?」

妻「だめだった ふらふら

中「なんだ、撮れなかったのか exclamation

妻「そんなこと言ったってねぇ、シュッ、シュッて

すごいスピードで泳ぐんだよ
exclamation×2 取れるわけ無いじゃない ちっ(怒った顔)

中「そうか、そりゃそうだわな わーい(嬉しい顔)


さて、当の田中さんとおじさんは、Rたちのために、

わざわざスコップ飼育ケースまで用意をして待ってくれていました。

本当に感謝です。

かぶとむしの幼虫を掘る


早速スコップを手に馬糞を掘るとかぶとむしの幼虫が出てきました。

掘り出されたかぶとむしの幼虫たち

・・・が、この時期(6月下旬)にしては小さい exclamation×2

と言うか、この地域の気温では当然の大きさなのでしょうね。

中の家で飼育している幼虫二齢幼虫時期程度の大きさでしかないのです。

それでも、よくうごく活きの良いかぶとむしの幼虫たちをたくさん掘り出して

みんなご機嫌です わーい(嬉しい顔)


こうして開田高原のかぶとむしたちが中の家へやってくることになりました。

このかぶとむしの幼虫たちは、

今まさに成虫への変態の最終過程である羽化時期にはいっており、

その雄姿は、ご覧の通りです るんるん さすがに小さい exclamation

開田高原産のかぶとむし 成虫 漆黒の勇姿 

羽化中に飼育ケースのプラスチック越しに見えたその姿も、

本当に小さなものでした。



それを見たRにいたっては、

「父ちゃん、これ、本当にかぶとむしなのか?

ひょっとして、クワガタなんじゃないのか exclamation&question

などと、ありえないことをのたまわっておりました ふらふら


もちろんRには、かぶとむしだと分かっているのですが、

それほど小さな幼虫 exclamation だったということです。


さてさて日も傾き、ようやく家路についた中一行をまっていたのは、

帰宅途中の民家の軒先に飼われている、なんと犬ならぬ、

たぬき ”です。

タヌキ

飼われている軒先で車を停車し、覗き込むとまるで、

「あんたたち、だぁ〜れ exclamation&question わたしになにか用でもあるの?」


とでも言いたげな表情でこちらを見るのですが、

その姿がなんとも愛らしく、かわいらしい 黒ハート ので、

一目で子供たちの人気者になってしまいました わーい(嬉しい顔)


その後中たち一行は、おじさんの家に帰宅して、

再び庭のウッドデッキで、夕食です わーい(嬉しい顔)

この夜のメニューは“ 焼肉 ”で、

子供たちはジュース、大人はビールやらウイスキーやらを片手に、

わいわいがやがや遅くまで食べて(呑んで exclamation&question )いました。


ところで、このおじさんの家の庭は、

たくさんの種類の草花が咲き乱れ(雑草が生い茂り?)、

このような小さくてもきれいな蝶がたくさんやってきます。

蝶々

まるで庭のそこかしこにきれいな花が咲いているかのように見えるほどです。

こういう自然の中での焼肉は、まるでちょっとしたキャンプ気分で、

これだけでも子供たちには新鮮な体験だったと思いますし、

中たちも日常の喧騒から解き放たれて、

すっかりリラックス わーい(嬉しい顔) できたひと時が味わえました。


しかし、こういう環境だからこその弊害と言うか、

招かれざる客 ちっ(怒った顔) というヤツもいるんですね、これが exclamation×2

この続きは次回のお楽しみです。


それでは今日はこのへんで わーい(嬉しい顔)

あしたもまた、よろしくね〜 るんるん

2007年07月30日

開田高原のかぶとむし ♪

かぶとむし飼育係の中です わーい(嬉しい顔)

晴れ 晴れ ”ですね〜 るんるん

夏が大好きな中一家には、心はずむ季節です。

みなさんはいかがでしょうか?


ところでご存知のように現在中は、

開田高原紀行 クワガタ採集の旅 ”と題した旅行記を掲載中なのですが、

旅行中に開田高原で採集したかぶとむしの幼虫たちが

成虫となってお目見えしました。

かぶとむし 成虫 開田高原のかぶとむし

まず、こちらはオスの比較です。どうですか、この違い!

かぶとむしの大きさを比べる オス

右側が普通のかぶとむし。左側が開田のかぶとむしです。

そして、メスの比較です。

かぶとむしの大きさを比べる メス

こちらは右側が開田のかぶとむし。左側が普通のかぶとむしです。

いかがですか?オスメスともに本当に小さなかぶとむしの成虫でしょう? わーい(嬉しい顔)

でもね、ほら、小さくても立派なかぶとむしなんですよ わーい(嬉しい顔)

小さくても立派なかぶとむし 開田高原産 オス

飼育ケース内の蛹室の状況を考えると、

数箇所の蛹室が“ もぬけの殻 ”になっており、

少なくともあと数匹のかぶとむしが成虫になっているはずなのですが、

まだ(飼育マット)の中に潜んでいて表面には出てきていません。


中は開田高原でかぶとむしの幼虫を掘り出したときにも感じたことですが、

幼虫が本当に小さく、6月の終わりにして、この大きさ(小ささ?)では、

さぞかし成虫も小さいのではないか exclamation&question という予想を全く裏切らない、

本当に小さなかぶとむしの成虫の誕生なのです。

Rなどは、

ちっちぇ〜 exclamation かわいい〜 ハートたち(複数ハート)

と、大喜びで、メスなどはまるで黒茶色したコガネムシのようです。

オスの中の一匹は、胸角がほとんどなく、

頭角もよく見れば形こそかぶとむし特有の形をしてはいるものの、

言われなければわからないほど小さなものです。


しかし、小さい故なのか、とにかく

すばしっこい exclamation×2 (ちょこまかと機敏に動く) ”のです。

最初、写真画像)に収めようにもなかなか思うようには撮れず、

仕方なく最近はじめた動画 映画 にしてみたものがこれです。



ねっ!動きが機敏でしょ exclamation×2

さてこのかぶとむしたち、現在捕獲した成虫は、9匹なのですが、

仲間はまだまだ潜伏中なので、

その全てが小さいものなのかどうかも興味のひとつと言えそうです。

今後も開田のかぶとむしたちの動向をご報告しますのでお楽しみに わーい(嬉しい顔)


ところで中が飼育している6代目かぶとむしの幼虫たち総勢170匹は、

開田のかぶとむしの幼虫たちとは対照的に本当に“ でかい exclamation×2 ”のです。

糞とともに転がり落ちるかぶとむしの幼虫 すでにこの大きさ

しかも“ 大食漢 ” わーい(嬉しい顔) とにかく喰うわ喰うわ!

そりゃあもう、恐ろしい速度で土(飼育マット)を喰らい、どんどん糞をします!


7月23日に土(飼育マット)を総入れ替えしてやったのにもかかわらず、

たった5日間足らずで、すでに土(飼育マット)の量は半分程度となり、

糞は表面を覆いつくすほどです。


かぶとむしの幼虫の糞で多い尽くされた飼育ケースの表面

しかも幼虫たちの大きさときたら、

羽化寸前の開田の三齢幼虫を軽々としのぐのですから驚きです がく〜(落胆した顔)

これが環境の違いと言うヤツなのですね。


なにせ、開田のかぶとむしたちは、長い幼虫の期間を厳しい冬の寒さに耐え、

短い成虫の期間に子孫を残すために必死に生きていると言うのに、


中の家で飼育されているかぶとむしの幼虫たちときたら、

常に暖かい土(飼育マット)の中で、えさには困らず、

のんきに生きているのですから わーい(嬉しい顔)


そりゃ、無駄に大きくなるわけだわな〜。

しかし、今月もお財布事情が厳しいなぁ もうやだ〜(悲しい顔)


それでは今日はこのへんで わーい(嬉しい顔)

また明日もみてくださいね〜 るんるん
posted by 中佳 at 07:59| Comment(0) | TrackBack(0) | かぶとむし騒動記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月28日

開田高原紀行 クワガタ採集の旅 その3

かぶとむし飼育係の中です。 わーい(嬉しい顔)

みなさん、お元気ですか?さて、今回は

開田高原紀行 クワガタ採集の旅 第三話 ”です。

開田ファーム 全景

お昼ごはんを食べ、乗馬を体験したRたちは、

このあと再び“ クワガタ採集 ”へと向かいました。

それでは、ど〜ぞ わーい(嬉しい顔)


午前中に見た雑木林をもう一度念入りに探し回りましたが、

雑木林 セミの抜け殻 その2

やはりこのときも見つけることは出来ず、もうやだ〜(悲しい顔)

次に、期待を込めて向かった先がここです。

開田ファームシンボルツリー クワガタの木

この大きな木は、開田ファームクリスマス シンボルツリー クリスマス とも言える大木で、

ちょうどファームの中心の芝生広場に堂々とそびえたつそれは立派な木です。

おじさんのホームページで昨年6月頃、

昼食中にコクワガタが落ちてきたというのがこの木なのです。

ですからRとKの期待度も最高潮だったのですが・・・。


やはり少々気温が低かったのでしょうか?

お目当てのコクワガタに出会うことは出来ませんでした。もうやだ〜(悲しい顔)


やや、落胆した二人でしたが、

こいつらもさすがにしぶといと言うか、あきらめが悪いと言うのか?

かぶとむしやクワガタは、基本的に夜行性だから、

夜電灯の下とかに集まるはずだ
exclamation×2

と言って、今晩に期待することとなりました。


さてここで、ファーム入り口のおみやげ物売場へと移動してめいめい自分の土産やら、

家族へのお土産やらを買い込んで開田ファームを後にしました。

ちなみにRが買ったのは、このボールです。

これ、以外にもよく出来ていて、投げるとクルッと中身外見が入れ替わるのです。



それにして、わざわざここで買う必要もない わーい(嬉しい顔) と思うのですが・・・。


この後向かった先は、アイスクリーム屋さんです。

このお店も地域の農産業活性化の一事業として行われているもので、

乳製品加工工場が併設されており、常に新鮮でおいしい乳製品を提供してくれます。

なかでも夏季限定の上、一日の販売数量も限定されているチーズケーキは、

絶品で、午前中に売り切れることがほとんどだとか exclamation

もちろんソフトクリームもとても美味しくて大満足でした。 わーい(嬉しい顔)


次に向かった先は、さらに別のプルーン畑とブルーベリー畑です。

ここはファームよりもさらに奥地にあり、隣に水田もあります。

開田高原 美しい水田で遊ぶ

ここで子供たちの興味をひいたのが、この“ イモリ ”です。

イモリ

子供たちも中も普段の生活の中では“ イモリ ”を手にすることはおろか、

目にすることさえありませんでしたので、みんな大喜びでした。

“ イモリ ”が棲むことができるほどきれいな水と無農薬で作られるお米は

さぞかし美味しいことでしょうね
わーい(嬉しい顔)


そうこうしている内に、ぼちぼち夕食の準備をする時間となったので、

そろそろおじさんの家へ帰宅しようかと話していたところへ、

おじさんからの電話 電話 がありました。


おじ「せっかく来たのにクワガタが捕れなくて、

Rたちがかわいそうだから、田中さんの家へおいで。」

中「なにかいるの?」

おじ「田中さんの家の前の畑に馬糞置き場があるんだけど、

そこにかぶとむしの幼虫がたくさんいる
って。」

中「うん、わかった!ところで、田中さんの家ってどこ?」

おじ「Sに案内させて。」

中「わかった!じゃあ、これから行くね exclamation


というわけで、急遽、かぶとむしの幼虫を掘りに行くことになったのです。


それでは今日はこのへんで わーい(嬉しい顔)

またね〜 るんるん

2007年07月27日

開田高原紀行 クワガタ採集の旅 その2

かぶとむし飼育係の中です わーい(嬉しい顔)

クワガタ採集を目的に、はるばる長野県開田高原を訪れた

中たち一行の珍道中第二話です。

到着後すぐにクワガタを求めて雑木林の中を探し回ったRたちでしたが、

残念ながら昼食時間となり、一旦引き上げることになりました。

それでは、ど〜ぞ わーい(嬉しい顔)


さて、食材は豊富に買い込んできましたし、

お昼はおじさんの家の手作りのウッドデッキで、

焼きそば! ”です。


自宅から運んできたホットプレートをウッドデッキのテーブルにおき、

加熱する間に、妻とYが野菜やお肉やウインナーを切って下ごしらえをし、

ホットプレートにオリーブオイルをしいたら準備完了。

みんなでワイワイ焼きそばを焼いて楽しい昼食 レストラン をとりました。

もちろん、中と妻とおじさんは“ ビール 酒盛り バー ”も忘れません わーい(嬉しい顔)


さて、こういうときにも、男の子と女の子の違いが明確にでますね exclamation


RをはじめKもSも“ 食べるだけ! ”で、片付けようとする素振りすらありません。 ちっ(怒った顔)

しかしYは、テキパキと食器などを運び、自分からすすんで後片付けを手伝います。 わーい(嬉しい顔)


そういえば中には、常々感じていることがありました。

それは、男女の違いは、“ 精神年齢の差 exclamation×2 ”にあるのではないか?ということです。

中が感じるその差は、およそ10年と考えています。

そりゃあ、それだけの差があれば、考え方にも行動にも差が出て当然ですね わーい(嬉しい顔)

・・・と、話がかなり脱線しました。 ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)


で、食事が終わって休憩がてら“ お昼ね 眠い(睡眠) ”です。

みんな、朝早かったのと、満腹なので、スヤスヤと幸せなひと時でした わーい(嬉しい顔)


さて、午後からはおじさんの息子のSが案内人となり出かけることとなりました。


まずは、乗馬へ出発です。

開田ファームは、広々とした土地の中に、

果実をつけたプルーンの木

お土産品売場やブルーベリー畑、プルーン畑、そして牧場などがあり、

自然と親しみ、自然の中で遊べる本当に良いところです。

開田高原の雄大な景色 雪山を望む

牧場はその一番奥にあり、

ファーム内を一回りする人気の馬車や、

開田ファーム 人気の馬車

牧場内のコースを回る乗馬などが出来、

大人から子供まで楽しめる施設となっています。

好奇心旺盛な中は、馬車を運行する方に、馬車のお値段を聞いたところ、

軽自動車が新車で1台買える位の値段ですよ exclamation×2

とのことで、“ 輸入車 ”なのだそうです。びっくり exclamation×2

最初に放牧されている馬にえさをやるのですが、この馬がくせものでして、

うっかりしていると手 手(パー) まで喰われます がく〜(落胆した顔)

大自然の中 遊牧された馬たち

牧場に生えている草をむしって手渡しで食べさせるのですが、

この時、手のひらを広げてその上に草を乗せるようにして食べさせるのがコツです。

うっかり草をにぎって食べさせようものなら、

馬にしっかり手まで喰われます がく〜(落胆した顔) のでご注意くださいね exclamation×2

実際Kはしっかり喰われ、手とお腹が真っ赤になっていました わーい(嬉しい顔)

もちろん怪我はありません わーい(嬉しい顔)


ひとしきり馬たちに牧草を食べさせたあとは、いよいよ乗馬タイムです。

係りの人が一頭につきにつき一人ついて先導してくれて、コースを一周します。

乗る前にお好みの乗馬用の帽子を被せてくれて、

これだけで、もう子供たちはウキウキ わーい(嬉しい顔) 気分です。

乗馬用帽子を被ってご機嫌のY

乗馬体験に緊張気味のS

コースは3コースあって、約2分、約5分、そしてロングコースとありますが、

お値段が少々張りますので、中のお財布事情も考慮して、

子供たちには約5分のコースで我慢してもらいました。

それでも乗馬は楽しかったのでしょう。

大好きな馬に乗り絶好調のR

馬に手を喰われたK 乗馬にはご機嫌

みんな、また乗りたい、楽しかったと言ってくれました。


それでは今日はこのへんで わーい(嬉しい顔)

また見てくださいね〜 るんるん

2007年07月26日

開田高原紀行 クワガタ採集の旅 その1

かぶとむし飼育係の中です わーい(嬉しい顔)

中の住んでいるこの田舎町では、

子供たちが実に様々な昆虫たちと触れ合うことができます。

ただし、本人(子供たち)が好むと好まざるとに“ 係わらず exclamation ”ですが わーい(嬉しい顔)

そういう意味では、Rをはじめとする昆虫大好き小僧たちには、

とても幸せな環境 黒ハート と言えるでしょう。


さて、中がR、K、Yの3人の子供たちを連れて

長野県某所 ”に出没してから3週間余りが経過してしまいましたが、

遅ればせながらも“ 出没記録 ”をご報告しようと思います。

「冒頭の話と何か関連があるのか exclamation&question 」ですか?ありますよ〜 るんるん

それでは、“ 開田高原紀行 クワガタ採集の ”のはじまりです わーい(嬉しい顔)

開田高原入り口の案内板

旅行を迎えてくれる、写真画像)の大きな案内板は、

よくぞこの場所を選んでくれた るんるん というほど、

絶好のロケーションに設置されています。


開田高原案内板 絶好のロケーション

中央高速道路の中津川ICから国道19号線を経由し、

木曽大橋から361号線をひたすら走ってきた、ここを訪れる者にとって、

長旅の疲れも吹き飛び、まさに

やったー、到着 exclamation×2 ”という気分にさせてくれます。


そうです。今回の出没先は、おじさんのいる開田高原です。

実は予告でもお伝えしたように

“ クワガタ採集 ”のつもりでやってきたのですが、

結論から言うと、まったくの“ ボウズ もうやだ〜(悲しい顔) ”でした。


到着したときに、おじさんや開田ファームの田中さんたちにたずねたところ、


おじさん「今年は寒くてまだ、クワガタは出ていないな〜。」

田中さん「でも、近藤さんのとこで深山ミヤマクワガタ)が捕れたっていってたぞ!」


ということでしたので、それを聞いたRたちは、


R「だったら(クワガタが)いるに違いない exclamation

K「いるよな!だって深山はこういう高原や深い山にいるんだから exclamation×2


と、口々に言っていましたが。

まぁ、半分は“ あきらめ

残りの半分は“ 期待 ”というところだったのでしょう わーい(嬉しい顔)


早速、“ プルーン ”と“ ブルーベリー ”を栽培し、

ブルーベリー狩り ”を営んでいる開田ファームへ出かけました。

ブルーベリー

こちらはブルーベリーの木です。しっかりと実っていますね。

プルーン

そしてこちらはプルーン。みずみずしい果実が実っています。

この開田ファームの周辺には、うっそうとした雑木林があり、

まさに“ 昆虫の楽園 ”という雰囲気です。

セミの抜け殻

Rたちは嬉々 わーい(嬉しい顔) として雑木林に入り込み、

ナラ木の根元や枝の裏、そして葉の裏などを一生懸命探しました。

そして、しばらくの間、あちこちの木々をクワガタを探して歩き回りましたが、

残念ながら見つけることは出来ませんでした。 ふらふら

そうこうしているうちに昼食時間となり、

ここで最初の“ 昆虫採集 ”は打ち切りです。


R「えぇー、もう終わり ちっ(怒った顔)

R「父ちゃん、もうちょっと探す exclamation

K「うん、もう少し!」

中「まだ来たばかりなんだから、昼飯食ってからまた探せ!」


こういうときには、

クワガタ採集を目的に来たのだから、もっとやりたいという子供心と、

時間はたくさんあるのだから、

お昼ご飯を食べてからゆっくり探せばいいと思う大人の心の

すれ違いがはっきりとわかりますね わーい(嬉しい顔)


納得はできませんが、しぶしぶひきあげたRとKなのでした。

Y?Yは6年生の女の子ですからそのへんはきっちりとわきまえてますよ。


Y「まったく、二人とも子供なんだから exclamation


と、大人びたことを言いながらのひきあげです わーい(嬉しい顔)


それでは今日はこのへんで。


なお、このお話は全8話の構成となっています。

明日以降もしっかりと今回の珍道中についてお話致しますので、

お楽しみに るんるん

2007年07月24日

6代目のかぶとむしの幼虫たち!

かぶとむし飼育係の中です わーい(嬉しい顔)

ようやく 晴れ 晴れ を感じさせてくれる日差しがここ2日ほど続き、

ほどなく“ 梅雨明け宣言 ”が出されそうな今日この頃、

みなさん、いかがお過ごしですか?


さて、中家のかぶとむしたちは、
かぶとむし オス 勇壮な姿

全ての成虫が出揃ってからしばらくが経過しました。

そこで、幼虫たちが10ヶ月以上過ごした飼育ケースの確認を実行しました。


まず最初の飼育ケースを確認します。
土(飼育マット)がかなり減った飼育ケース 間違いなくかぶとむしの幼虫がいる

ご覧のように通常の状態では考えられないほど、飼育マット)が減り、

明らかにかぶとむしの幼虫がいることが伺えます。

いつもの通り、飼育ケースを傾け、床に敷いた新聞紙の上に広げます。
飼育ケースを傾けて土(飼育マット)を新聞紙の上に広げる

出ました出ました exclamation その数65匹 exclamation×2
飼育ケースの確認 1ケース目

今年の総数が幼虫当時75匹、無事成虫になったのが65匹でしたから、

すでに今年の成虫の数と同数の、かぶとむしの幼虫たちがいることになります。

これは初めて中がアップする動画ですが、

きちんとご覧いただけると良いのですが 映画


幼虫たちのうごめく様子がお分かりになりますか わーい(嬉しい顔)

少々不安ではあります ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)

今年の幼虫たちの内、

2匹は幼虫のまま消滅、残り8匹は蛹化不全で亡くなりました。

と言ってもまだ、全てのかぶとむしの幼虫たちが羽化を終えたわけではありません。

まだ、十数匹の幼虫たちが、いままさに羽化の最中なのです!

・・・が、見てください exclamation このおびただしいカビ あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
飼育マットに生えたカビ

このままにしておくのも気が引けるので、蛹室を壊さないように

カビを取り除くことにしました。
飼育マットに生えたカビを取り除く

取り出されたカビには水分がいっぱいです たらーっ(汗)たらーっ(汗)
取り除かれたカビには水分がいっぱい


こいつらが早く成虫となって、

無事出てくるのを祈るような気持ちで待つばかりの中なのでした わーい(嬉しい顔)

また、今年は、なぜか例年より、蛹化不全の幼虫が多かったようです。

こうしてまた、今後の課題がひとつ増えました。

何年やっても研究材料は尽きない exclamation ものなのですね。


さて、2つ目の飼育ケースの確認に取り掛かります。

飼育ケースを傾け、新聞紙の上に土(飼育マット)を広げ出すと、

すでに最初の段階で30数匹!ここは異常に数が多くいそうです!
飼育ケースの確認 2ケース目

そして全ての土(飼育マット)を広げ終え、数を確認すると、なんと総数104匹 exclamation×2

中がこれまで5年余りかぶとむしを飼育してきてから最高の幼虫の数です!

そして、別の飼育ケースからはが一つ。

合計169匹の幼虫(一齢二齢を含む)と卵が一つの、総勢170匹 わーい(嬉しい顔)

いつもカメラマンをやってくれている中の妻が思わず

妻「ねえ、父ちゃん!これ、本当にいつまで続くわけ exclamation×2

と、いったほどです。

中「永遠だろうな!」

本当にそう思いました。

しかし、例年のことながら何ケースかある内の全てのケースに幼虫がいるわけではなく、

今年も残りの3ケースには、幼虫はおろか、卵の気配すらありませんでした。

そして、何故か、そういうケースに限って、蛹化不全の幼虫が多いのです もうやだ〜(悲しい顔)

これにはなにやら因果関係がありそうですが、現段階ではそれが分かりません!

これも今後考えなければならない課題の一つですね!


こうして無事に6代目のかぶとむしの幼虫たちが

育っていることが確認された中家のかぶとむしたちなのでした。

元気いっぱいの6代目かぶとむしの幼虫たち

が、現在飼育しているかぶとむしの成虫たちの飼育ケースでも、

まだ卵がある可能性が高く、はっきりと総数はわかりません。


まあ、なにはともあれ、この幼虫たちが来年の初夏、皆無事に、

立派な成虫になってくれることを望むばかりです。


それでは今日はこのへんで わーい(嬉しい顔)

また見てくださいね〜 るんるん

2007年07月18日

かぶとむし4匹=クワガタ1匹? その3♪

かぶとむし飼育係の中です わーい(嬉しい顔)

今回のお話は、昨日の続編です。それでは、どうぞ るんるん


R「それでさぁ〜、父ちゃん exclamation クワガタ専用飼育マット)が欲しいんだけど わーい(嬉しい顔)

中「かぶとむし用のヤツがあるだろ exclamationいつもので充分だ exclamation×2

R「ダメだって!クワガタにはクワガタ専用の土(飼育マット)があるんだから exclamation×2

中「・・・ exclamation&question

R「だって、かぶとむし専用の土(飼育マット)の袋にはかぶとむしの写真が、

 クワガタ専用の土(飼育マット)にはクワガタの写真がついてるんだから!」

中「あのなぁ〜、写真イメージだろが ちっ(怒った顔)

R「ちがうっ ちっ(怒った顔) クワガタ専用があるの exclamation×2

中「わかった、わかった あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗) クワガタ専用の土(飼育マット)があったら買ってやる exclamation

R「やったっ〜 わーい(嬉しい顔) 絶対だよ exclamation×2

中「おう exclamation クワガタ専用の土(飼育マット)があったらな exclamation×2


中の住んでいるこの田舎町のペットショップ

高級品の専用飼育マット ”なんぞ、そうそう売っているはずがありません わーい(嬉しい顔)

・・・と思い込んでいたのですが・・・ ちっ(怒った顔)


中の考えが甘かったのです exclamation×2 ちゃあぁ〜んと、

クワガタ専用パワーマット

と大きくポップに書いてあるんですね〜、これが もうやだ〜(悲しい顔)

しかも高級品!参りました ふらふら


実はRは知っていたのです。


R「ほらね!あるだろ!クワガタ専用の土(飼育マット)わーい(嬉しい顔)

R「以前から気になっていたんだよなぁ〜!これっ exclamation


Rは、知っていたのです!中は気づいていなかったというのに。


甘かったのは中のほうでした もうやだ〜(悲しい顔)


やっぱり思い込みと言うのはダメなのですねぇ〜 exclamation

さらに、さらに深く反省した中なのでした。


それでは、今日はこのへんで わーい(嬉しい顔)

みなさん、また見てくださいね〜 るんるん
posted by 中佳 at 06:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 親の考え・子供の考え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月17日

かぶとむし4匹=クワガタ1匹? その2♪

かぶとむし飼育係の中です わーい(嬉しい顔)

みなさん、いかがお過ごしですか?

晴れ 晴れ ”が待ち遠しい中ですわーい(嬉しい顔)


さて、今日のお話は先日のトレード話の続編です。


R「父ちゃん、おかえりぃ〜 exclamation これ、これ exclamation×2

中「なんだ?」

R「今日Kがさぁ〜、コクワガタメスをくれたんだ!」

中「そうか。でも、またどうして?」

R「なんか知らんけど、“ やる exclamation ”って。」

中「よかったな。」

R「うん、これで交尾させて、コクワガタも飼育するんだ!」

中「コクワガタは自分で飼育しろよ exclamation

R「分かってるって exclamation×2

中「・・・。」(本当に分かってるのか ちっ(怒った顔)


それにしても、K君はなぜ、

数日たってからコクワガタのメスをくれたのでしょう?

あの日、中はRには直接言わなかったものの、

この“ かぶとむし騒動記 ”では

Rの考え方は「甘い exclamation×2 」と書きました。


ですが、ですが、本当はそうではなかったのでしょうか?

それとも、やはり中が好きなあの言葉の様に

常識とは、18歳までに身に付く屁理屈の事を言う。

ということなのでしょうか?


実は、この話にはさらに後日談があり、

K君はRに別のコクワガタを3匹もくれたそうです。


Rは「全部で5匹になった exclamation これで、交尾させれば完璧だ わーい(嬉しい顔)

と言って、能天気に喜んでおります。


これが中が忘れてしまった“ 子どもたちの世界 ”なのでしょうか?

いつの間にやら、大人(子どもの心を忘れてしまった)になってしまった中は、

自分の考えの偏りを深く反省 もうやだ〜(悲しい顔) することになった数日なのでした・・・。

そりゃあ、そうですよね exclamation

子どもたちはいろいろな経験をして、“ 成長 ”するのですから。


・・・ですが、まだまだ、お話はこれでは終わりませんよ わーい(嬉しい顔)

何と言っても、我が子、Rですからね ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)


このお話は、明日に続きます。

それでは今日はこのへんで わーい(嬉しい顔)


あしたもまた、見てくださいね〜 るんるん
posted by 中佳 at 07:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 親の考え・子供の考え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月16日

昆虫大好き! その2

かぶとむし飼育係の中です わーい(嬉しい顔)

今回は昨日の続編で、幼い頃のRのお話です。


さて、“ おばあ ”に

おばあ「ほれR、カマキリexclamation 持ってみろ わーい(嬉しい顔)


と、カマキリをさし出せれたRはどうしたでしょうか exclamation&question

もちろん、“ おばあ ”に悪気などは一切なく、

カマキリに興味津々で目を輝かせて見つめていたRに対する

親切心からの行動
だったのですが、

さすがにまだ幼かったRは、

かなり怖かった がく〜(落胆した顔) らしく、手で持つことは出来ませんでした。



ところが、さすがはR!

その頃すでに昆虫に関する好奇心が目覚めていたのでしょうね!

手で持つことが出来ないのなら、棒の先に乗せてでも、と、

なんとかして自分の手で持ちたいと頑張ったらしいのです。
わーい(嬉しい顔)


そういえば、同じ頃、

セミタモ昆虫採集用の網)では捕まえることが出来ましたが、

捕まえたセミを網の中から取り出すことは出来ません ふらふら でした。

しかし、いつの間にやら、上手にセミを捕まえて、

採集かごの中に移せるようになっていたのです。


そんなある日のこと、庭での出来事です。


当時中の家の庭には大きな“ ミモザ ”の木が生えていました。

夏場 晴れ になるとその大きなミモザの木陰 クリスマス に子供用のプールを出して、

Rはよく水遊びをしていました。


そんなRがふとしたことからミモザの木に開いた“ ”を見つけて、

大好きな水遊びそっちのけでいつまでもいつまでも眺めて 目 いるのです。

そして、

「“ なにか ”がいる exclamation きっとカミキリexclamation×2

と、言いに走ってきたのです。

中もRと一緒に覗くと、本当に“ なにか ”がいるのです。

実は、この時点では、中にはカミキリムシだと特定出来ませんでした。


その“ なにか ”は、木の幹にあけた小さな穴を外周に沿って噛み切りながら

だんだんと穴を広げている
ようでした。

ゴマダラカミキリ 正面から見た顔

ちょうどこんな感じに頭だけが見えました わーい(嬉しい顔)

そして、頭が出ようかという大きさに穴が広がった頃、はじめて、

ゴマダラカミキリだとわかりました。


Rは飽きることなくこの様子を終始眺めていました。

そして昆虫大好き好奇心が一気に花開いた exclamation×2 のです わーい(嬉しい顔)

そして、現在のRの昆虫大好き好奇心の礎となった出来事が5年前のあの、

かぶとむし採集 ”でした わーい(嬉しい顔)


こうして、子どもたちはいつのまにか大きく育っていくのですね。


そういえば、いつもコメントをいただく“ まきさん ”からも

ここから〜


かぶとむしの成虫3匹を 別の飼育ケースに移そうと試みたのですが、

やはり… ふらふら つかむことが出来ず… もうやだ〜(悲しい顔) 息子のしんちゃんに託しました。

ちょっとオドオドしながらも やさしくしっかりと移動完了です。

さすが男の子 exclamation×2 と、 たくさん褒めてあげたら

「これくらいへっちゃらだよ exclamation 」 とご満悦な様子でした。

また少し 何かの自信がついた息子しんちゃんです。

カブトムシ君にもありがとう exclamation×2 です わーい(嬉しい顔)


〜ここまで。

というコメントをいただきました わーい(嬉しい顔)



中も本当にそう思います。


みなさんのお子さんたちはいかがですか?

それでは、今日はこのへんで わーい(嬉しい顔)

またね るんるん
posted by 中佳 at 07:59| Comment(0) | TrackBack(1) | かぶとむし騒動記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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